li要素

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li要素

リスト項目を作ります
li要素はリスト項目を作成します
li要素はul要素やol要素の子要素です。ブラウザで表示するときは垂直に順番に表示されます
cssでリスト記号の種類を変えたり、リスト記号の代わりに画像を入れたりすることができます

使い方(書式)

<li></li>

ul要素

対応ブラウザ ie6 ie7 ie8 ie9 ie10 ie11 google Chrome safari fire fox opera
要素の種類 ul要素、ol要素の子要素
内容となる要素 ブロック要素、インライン要素、テキスト

属性 説明
type属性 推奨されない属性です。cssのlist-style-typeプロパティを使ってください
HTML5で廃止された属性です
value属性 リスト項目に番号を表示した場合にリスト項目の開始番号を指定できます
共通属性 html共通属性
イベント属性 htmlイベント属性

実際の指定方法

html

<ul>
<li>1つ目の項目</li>
<li>2つ目の項目</li>
<li>3つ目の項目</li>
</ul>
<ol>
<li value="5">1つ目の項目</li>
<li>2つ目の項目</li>
<li>3つ目の項目</li>
</ol>

実際の表示 親要素がul要素

実際の表示 親要素がol要素

  1. 1つ目の項目
  2. 2つ目の項目
  3. 3つ目の項目

その他のデザインはcssでスタイルを指定





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